○「主人を抱えて湯船に入れる時、湯船に落として怪我をさせるのではと心配でした。」(老老介護の奥様)
○「今までは娘を抱えてお風呂にいれていましたが、私も65歳になり、抱える事が難しくなってこれからどうしようかと悩んでいました。」(身障者の娘さんを持つ母親)
○「在宅介護で入浴介護をお願いすると、ヘルパーさんが2〜3名必要ですと言われ、入浴回数を減らそうと思っています。」 (82歳の風呂好きの父親を介護している娘夫婦)

(改築前)

セーフティバス・ひまわり腰掛タイプ
(ドア付き腰掛けタイプ)に改築
   

○すり足歩きでも自分の力で入浴したいという気持ちが出てきて大助かりです。(老老介護の奥様)
○娘がなんとか自分で風呂に入るようになり、これでひと安心です。将来についても少し明るく考えるようになりました。 (身障者の娘さんを持つ母親)
○ヘルパーさん一人の介助で入浴ができるようになり、あまりお金の事などを気がねする事なく、好きなお風呂に入れて喜んでいます。 (82歳の風呂好きの父親を介護している娘夫婦)